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どんなにきみがすきだかあててごらん (児童図書館・絵本の部屋) この本をAmazon.com で検索したら、低い評価をしてる人が多くて驚いた。びっくり。

理由は「愛情の大きさという量りがたいものを親子で競う」、しかも「子供の精一杯の気持ちを、親が一枚上手(うわて)をいくことで常に踏みにじる」ということに対する嫌悪感のよう。「自己満足に陥っている最悪の母親の典型像」という意見まである。

私はこの本、かなり好きですが、それでもこういった意見を読んで「なるほど、わかるわ」と思ってしまいました。そう・・・そういう親に育てられると、子供は苦労しますな。アダルトチルドレンてやつ。

私が思うに(親だとしたら)この親ウサギは、「自分のほうがもっとあなたを好きだ」なんてマジで思って言ってるわけではないんじゃないかしら。(ほんとにマジだったら、確かにヤバイ。子供にとって、親はほとんど「神様」であり「全て」です。そういうことに気づけない親・・・よくいますけどね。)

「どっちのほうがより好きか」なんて、本気で競うような気持ちなんかさらさらなくて、

ただ「お母さんのほうがもーっと好きよ」と言われると、子供は自分が負けて悔しいのと同時に、くすぐったくてうれしいこともよく知ってるから、二人で言葉のふざけっこを楽しんでるだけだと思う・・・私はそう受け取りましたけど。

「あなたも私をいっぱい愛してる。私もあなたをいっぱい愛してる。」という、最高に幸せな気持ちを楽しんでるだけだと思う。

でも、そういう否定的な意見、確かに見逃せないです。

大人は子供に対する時、あらゆることを決めつけがちになってしまうものだし、子供のようにちゃんと「感じる」ということを、決定的に忘れがちなもの。実はこの「感じることの欠落」こそが、今の不穏な社会情勢にさえ繋がっているのだと思います。

子供の声も、自分の「奥」の声も、ごまかさずちゃんと聴くこと。それが絶対に忘れちゃいけないポイントかもね。この本に限らず。

そだてて!甲虫王者ムシキング ノコギリクワガタ(茶) ムシキングのたまごっち版みたいな雰囲気ですね。

男の達がこれで対戦する様子が目に浮かびます。

今後、また2種類出そうですが色んな形が楽しみですね。

CDツイン テレビ・こどものうた 知らない歌もありますが「アリコリズムたいそう」「きのこの唄」は他ではあまり聞けませんし自宅にいながら児童館気分で楽しめます。
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